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フルワイドテンプレート

フルワイド固定ページテンプレートの表示例です。ブロックエディタと組み合わせることでリッチなページを構築できます。
トップページにも、特別なランディングページにも!

フルワイド固定ページ

このページはフルワイド固定ページテンプレートの表示サンプルです。このテンプレートを利用するには、STORK19のver1.3〜利用可能です。WordPressは5.4〜が推奨です。

また、ブロックエディタでの利用を前提としたテンプレートとなります。クラシックエディタでは十分に利用できませんので、フルワイド固定ページを利用する場合はブロックエディタに切り替えてください。

固定ページの編集ページより、「テンプレート」という項目から「フルワイド」を選択することで利用可能となります。

「テンプレート」にて変更
「ページ属性」にて変更

WordPress5.7以前の場合は、「ページ属性」から「フルワイド」を選択してご利用ください。

横幅いっぱいにコンテンツを表示

横幅いっぱいに背景色を表示して、コンテンツを作成できます。

手順としては、

  1. ひとまとめにしたい複数のブロックをグループ化する
  2. グループに背景色を設定
  3. グループの配置設定で「全幅」を指定する

ブロックエディタの利点を最大限活かせる

ブロック同士の組み合わせ次第で、リッチで複雑なレイアウトを作成することができます。

ブロック同士の組み合わせを活かして、オリジナリティのあるレイアウトを作成してみてください。

Layout Sample!

3column

H4(style none)

カラムブロックを使って様々なレイアウトを作成

H4(style none)

写真と文章を組み合わせ

H4(style none)

HTMLがわからなくてもリッチなデザインのサイトに

2column

H4(style none)

カラムブロックを使って様々なレイアウトを作成

H4(style none)

写真と文章を組み合わせ

BACKGROUND IMAGE

カバーブロックを使えば画像や動画の上に文字を配置できます。

背景に魅力的な画像を配置して、ランディングページのデザイン性を高めましょう!

Review Sample!

このように吹き出しブロックを使ってレビューやクチコミといった表現手法も可能です。

吹き出しブロックを口コミのように使ってみるテスト。

吹き出しブロックを口コミのように使ってみるテスト。

CONTACT

ここに問い合わせフォームやCTAボタンを設置してもいいですね。ボタンブロックも最新のWordPressでは随分使いやすくなりました。

とはいえ…

ブロックの組み合わせによるレイアウト作成は、直感的すぎるゆえ難易度が高いのも事実です。ブロックを使いこなして、さまざまなレイアウトを組んでいけるよう、使い方などを少しずつ紹介していければと思います。

みなさんもこの自由度の高いテンプレートで、あっと驚くようなページをつくってみてくださいね!

サンプルコード

以下の記事にて、このページのようなレイアウトにするためのサンプルコードを公開しています。