STORK19を今すぐダウンロード!

Google Fonts(サブフォント)の変更

STORK19では、サブフォントとしてGoogleフォントを選択できるようになっています。選択したサブフォントは、サイトタイトルやテーマ内の英字箇所、記事内に反映されます。

設定する場所

カスタマイズ画面の【サイト全体の設定 > フォント設定】

Googleフォントを設定する

管理画面の【外観 > カスタマイズ > サイト全体の設定 > フォント設定】を開きます。

「サブフォント」から、利用したい欧文フォントを選択できます。

▼STORK19で使用できる欧文用Googleフォント(v4.0時点)
Concert / Quicksand / Roboto / UbuntuCon / Lora / Lobster / Catamaran / Stick No Bills

※ver.6.0より、フォントライブラリに読み込んだフォントも利用できるようになっています。

フォントライブラリとの連携(ver.6.0より追加)

▼Concert:こちらがデフォルトで設定されています

▼Quicksand:ver.1.6.4で追加 丸くておしゃれなフォント

▼Roboto:ver.1.6.4で追加 シンプルでどんなサイトにもあう人気のフォント

▼UbuntuCon:細身でシンプルなフォント

▼Lora:明朝体のスタイリッシュなフォント

▼Lobster:動きのあるデザインフォント

▼Catamaran:ver.2.13.2で追加 力強さのあるフォント

▼Stick No Bills:ver.3.17で追加 ミリタリー風でワイルドなフォント

Stick No Bills - Google Fonts
ブロガーさん

サイトの雰囲気に合わせて、フォントも変更してみてください!

記事下ウィジェットの表示例(PC)

※2カラムショートコードを使って広告を横並びにすることも可能です。