STORK19の購入ページはこちら

Gutenbergのブロックエディターへの対応

Gutenbergブロックエディタ内で、簡単に装飾を追加することが可能です。

ClassicEditorではなく、ブロックエディタ(Gutenberg)を使用している場合はぜひご活用ください。

アコーディオン(v1.1.0〜)

「アコーディオン」を利用可能になりました!以下のようにコンテンツを格納して補足説明的に使うことができます。

本文のテストです。このように本文が隠れて表示されます。

  1. タップ(クリック)することで内容が表示されます。
  2. CSSを利用した動作であるため、非常に軽量に動作します。
  3. サイトの見出しの背景色(すこし薄くしたもの)が適用されます。
  4. エディタ画面(編集画面)ではクリックしても開閉しません。(※開閉可能にすると編集中に入力欄が隠れてしまい操作しづらいため)

使い所は様々あるかとは思いますが、例えば「全員が見る必要のないような、簡易的な補足説明」で利用すると便利だと思います。

編集画面上(ブロックエディタ上)では、下の画像のように表示されます。(※エディタ画面ではアコーディオンをクリックしても開閉しません。)

ブロックエディタ(編集画面)での表示

ボックス-タイトル付き(v1.0.7〜)

「タイトル付きボックス」を利用可能になりました!

タイトルをここに

タイトル付きボックスの表示例です。

タイトルをここに

タイトル付きボックスの表示例です。

使い所

本文の補足や注意点などを記載する際に利用するとわかりやすいです。

タイトル付きボックス作成イメージ

吹き出し(v1.0.5〜)

ショートコードで利用できていた「吹き出し」ブロックを利用可能になりました!

サイくん

Gutenbergのブロックでも吹き出しが使えるようになったよ!

トリくん

ほんとだね!直感的に操作できるようになって、記事編集が楽しくなりそう!

サイくん

設定できる内容は現時点で3つ!

  1. 吹き出しの全体のデザイン
  2. アイコンの位置
  3. アイコン周りの色だよ

中にリストとかも入れることができるね!

上のような会話風の吹き出しブロックを直感的に作成できます。

吹き出しブロックの作成イメージ

「STORK19 Blocks」という場所から選んで利用してください。

ボタンスタイル

「ボタンブロック」のスタイルを変更

ボタンスタイルを変更できます。Gutenbergデフォルトの「ボタン」ブロックにSTORK19用のスタイルを適用しました。

ボタンブロック変更イメージ

テキストマーカー

アンダーラインの適用画面

テキストにマーカー(アンダーライン)を引くことができます。

目立たせたいテキストなどにご利用ください。

テキストマーカーの使用イメージ

補足説明ブロック

補足説明ブロック

ショートコードで使えた補足説明のブロック版です。文章の補足として利用すると目を引くのでおすすめです。

補足説明ブロックの使用イメージ

今後対応予定のブロック

現時点ではブロック数が少ないですが、今後便利なブロックを開発し、ブロックエディタに追加していきたいと思います。

サイくん

新しいエディター、結構使いやすいから試しに使ってみて!

CTAを設置しよう!

ここにリンクさせたい自分の商品やアフィリエイトリンクなどを表示させることが可能です。記事下のCTAは収益化においてかなり重要となるので効果的に使いたいところです。タグを追加してあげれば画像なども表示させることが可能!簡単にサイトの収益化の仕組みを導入することができます。

ABOUT US

サブテキストがはいります!
ライターのプロフィールが入ります。このライター情報を入れたくない場合は管理画面の ユーザー > あなたのプロフィールの「プロフィール情報」を未入力にすれば表示されません。逆に「プロフィール情報」を入力することでライター情報を表示できます。