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補足説明ブロックと段落スタイル

補足説明ブロックを使えば、文章中に以下のような注釈を表現することができます。

注釈

注釈

注釈

注釈

上のような補足説明を表現する方法は、STORK19においては2つの方法があります。

まず最も簡単なのは、段落ブロックスタイルを変更する方法です。

方法1. 段落ブロックから「補足説明スタイル」に変換

ブロックエディタで通常通りに文章を書きます。

そして段落ブロックの「スタイル」からデザインを変更できます。

ブロックを選択することなく、文章を入力してスタイルを変換するだけなので簡単高速に補足説明(注釈)をいれていくことができます。

ただし、段落ブロックはHTMLでいうところのpタグとなるため、補足説明内に「箇条書きリスト」などの別のブロックをいれることはできません。

箇条書きリストなど、別のブロックを内包したい場合は、下の方法2で説明する「補足説明ブロック」を使ってください。

方法2. 「補足説明ブロック」を利用する

見た目は全く同じですが、「補足説明ブロック」は補足説明専用のブロックです。

補足説明ブロック内には、他のブロックを入れることができるので、先に紹介した方法1の、段落スタイル変更よりも自由な表現が可能です。

以下は実際の表示サンプルです。

箇条書きリストにしたり

  • 箇条書き
  • 箇条書き

動画ブロックをいれたり

カラム表示にしてみたり

1カラム

2カラム

3カラム

このように、方法2の補足説明ブロックでは、内部に段落以外のブロックを利用することができます。

マイクロコピー

STORK19のver2.2〜ではマイクロコピースタイルが利用できます。以下のようなスタイルを簡単に適用可能です。

マイクロコピーの入力例
表示例
マイクロコピーの表示例

マイクロコピー1

マイクロコピー2

ボタンブロックと一緒に使った例

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解説は以上となります。

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